ローマの修道士ディオニューシウス・エクシグウス(Dionysius Exiguus,497年頃~550年)は復活節の表を作るために、キリストの降誕の年から起算した紀年法に始まり、664年にはイングランドで採用され、その後各地に普及して現代の西暦紀年法の基礎となりました。
2008 www.ponnitai.com